SikTh、10年ぶりの再来日記念! 
GrindHouse magazineバックナンバーを公開 Part.4!!


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いよいよ当日まで一か月前を切った、10年ぶりのSikth来日公演。
マイキー・グッドマン(vo)も自作のプロモーション動画で日本語を話す等、意気
込み充分だ。チケットもかなり少なくなってきているとのこと。

今回は彼らのオリジナル活動期の、2004年の12月に行ったライヴのリポート
をお届けする(掲載はVol.28)。このときはピン(g)が不慮の事故により腕を負
傷したため、シングルギターで臨んだライヴだった。
とはいえ、結局音源化を見送られた楽曲が披露されていたり、PANTERAや
SLAYERのカヴァー曲を連発するなど、彼らのルーツも垣間見られつつ、普段
とは違ったライヴであったことがわかる。

今回の記事も上記の画像、もしくはここから閲覧可能!
下に貼りつけた、マイキー本人制作の来日公演のプロモーション映像もチェックを!



また前回紹介したCyclamenの勝乗貴志(g)に続き、トリスタン・ゼムゼフ(g)と
アレド・ロイド(ds)のふたりもSikthのカヴァーに挑戦。彼らは正式メンバーなが
ら普段はアメリカとイギリスに住んでおり、今回のSikthとの共演のために来日
する。フルラインナップのCyclamenもまた貴重なので、ますます見逃せない二
日間になりそうだ。



Realising Media presents
SikTh Live in Japan
10/11(sat)
SikTh
Cyclamen
Arbus
INFECTION

10/12(sun)
SikTh
Cyclamen
MINOR LEAGUE
bilo'u

(問)渋谷Cyclone






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